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復興に向けた消費増税だったのでは?

やっぱり駄目だった・・・・民主党も駄目!、自民党も駄目!後は知らんがみんな駄目!

大震災の後、復興に向け何が必要だったのか?、どうするべきだったのか?。話し合いに話し合いを重ねて至った結論が止むを得ない増税だったのでは?

それも暫定的な処置で、継続される事のない一過性の増税。そこで消費税を上げるといった話しになって話し合いが成されてきたのではなかったのだろうか?

ところが今や、消費税の使い道は社会保障にまで至っている始末。とある部署の官僚と政治家の馬鹿共のせいで、国民から集めたお金を箱物に換え、そのお金は湯水のごとく消え去り、今や年金制度は破綻。もう馬鹿馬鹿しい!

復興に尽力するはずもなく、復興の現場はないがしろ、政治家達の就職活動のための茶番を見せられ、彼らの存在意義のなさを感じるに過ぎない。

未だ苦しんでいる人も多いのに、全国から集まった義援金の使い道もわからず、生活保護の不正受給問題だけが大きく取り上げられる。善意のお金の不正は大丈夫なのか!

何がみんなの党だ!何が共産党だ!、何が公明党だ!社民党ってなんだ!国民新党?

こんな日本って大丈夫なのだろうか?

そりゃ不安しか残らんよ!こんな茶番だけを見せられたら。複雑な現代と評する奴もいるがちっとも複雑じゃない!わざわざ複雑にしているだけなんだ。

復興が成され、早く2万人の安眠がくる事を望むばかり。だが・・・それも無理だ!

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