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先生に見える?

お盆も直ぐ目の前。毎年、従兄弟の娘と近所の子供達と一緒に花火をするのが恒例。今年もimpact花火屋さんに花火impactを買いに行ってきた。

手持ち花火約150本、打ち上げ花火約30個を買った。お店のおばさん達にふと質問を受ける。

おばさん①『学校で花火をするんですか?』

 『え?』

おばさん②『先生ですか?』

 『いえcoldsweats01、違いますよ』

おばさん②『あら~ごめんなさいね~先生に見えたから~』

おばさん①『てっきり生徒とやるのかと思いましてね~ごめんなさいね~変な事言ってしまって』

髭面でダサダサの格好で居たのにまさか教師に見えるとは・・・coldsweats01なんとも・・・coldsweats01。実際問題『先生』などと呼んでもらえるような器は持ち合わせていない。おばさん達にそう見てもらえた事は光栄だったが、どことなく恥ずかしさがあったcoldsweats01

確かに子供達と遊ぶという共通点はあるが、決して彼らにとって私の存在は『先生』ではなく『友達』なのだ。その子供達の感覚がなんだかたまらなく気持ちが良い。要するに

『未だに私はガキなのですbleah

さて、

『先生』

弁護士、政治家、教師、医者など人に指導できる人間に使われる言葉。

『人を導く』

自分自身、そんな存在でない事は十分に分かっているが、あえて偉そうに言わせてもらう

この世の中に、人を導けるほどの器を持った『先生』はどれほど居るのだろうか?

話を戻して花火の話だが、約1万円ほど購入した。おばさんに沢山サービスしてもらえた。気分のよい買い物ができた。サービスは嬉しいものですねsmile

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